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    1:影のたけし軍団 ★:2020/06/05(金) 09:19:07
    アメリカン航空グループ(AAL.O)は4日、7月に国内運航便を大幅に拡大すると発表した。

    新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の影響により、国内便の輸送能力は5月に前年同月の20%、6月は25%に低下していたが、7月は55%以上に引き上げる。

    また国際便の輸送能力は前年同月の約20%とした。国内便、国際便を合わせた7月の輸送能力は前年同月の40%になるという。

    ネットワーク戦略担当シニアバイスプレジデントのヴァスー・ラジャ氏は、7月のピーク日には約4000便を運航すると述べた。5月のピーク日の運航数は約2000便だった。ただ、新型コロナ危機前のピークである1日当たり6800便は下回る見込み。

    発表を受け、株価は一時約53%上昇した。

    https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-american-airlines-idJPKBN23B37X


    3:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:22:44
    バフェットwwwww

    6:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:25:28
    バフェット息してる?

    7:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:25:38
    バカットw

    9:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:30:47
    大底で損失確定させたバフェットさん。

    13:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:43:35
    なんて、アメリカン。半年先は、通常運行?

    19:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:51:01
    >>13
    7月には戻ると踏んでるんやろね
    アメリカは暴動で新型コロナは消えたw

    14:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:44:42
    てか、JALANAも株価上がり始めたね
    なんかあった?

    15:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:45:34
    >>14
    遊ばれてるだけだろ

    16:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 09:46:00
    実体に合っていない株価上昇。
    この波に乗ってはダメ。

    28:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 11:04:05
    今年の秋くらいから世界的にとんでもないことになりそう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    29:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 11:09:11.96
    バフェットは間違ってない

    相場がおかしい

    31:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 11:42:37
    いいまでの常識が通じない
    おかしな相場

    マジでいろんな金融崩壊を狙っている?

    一つ言えることは
    金持ってるなら
    自給自足の用意しとけ
    最悪の事態に備えとけ
    紙切れになるやも知れん

    34:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 11:52:21
    運輸株が実需じゃない動きしてる時点で怪しさ満点。

    37:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 12:08:27
    落ち着いて見ればやっと今までの半分に回復させるってだけで、これから元の状態に戻るわけはないのに、株価5割マシって、遊ばれてるだけやろ。

    40:不要不急の名無しさん:2020/06/05(金) 14:00:06
    53%って書くから異常のように思うかもだけど
    コロナ前は55ドルぐらいだったのが
    6ー10ドルまで下がってたんだから
    今の16ドルぐらいでも全然戻せてないし、実態と乖離してるというほどでもない

    43:不要不急の名無しさん:2020/06/06(土) 04:17:55
    俺のデルタ航空、ユナイテッド航空もつられて輝きだした


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    【経済】 アメリカン航空、7月に国内便を大幅増便へ 株価一時53%上昇

    1. トランプ、Q-世界救済計画:2020/06/06(土) 16:22:28
    2. 徳島大学 大橋教授
      「新型コロナ感染者の同定に使われているPCR検査は、一体何を見ているのでしょうか。PCR検査で使われているプライマーと呼ばれる短い遺伝子配列は、中国から発表された論文の遺伝子情報に由来しています。この論文で使われているサンプルは、重症肺炎患者の肺から取った液体であり、そこには、ウイルスだけでなく、細菌、真菌、マイコプラズマ、人間の遺伝子なども含まれています。肺胞内に存在する微生物は通常は病原性を持たない常在性のものであり、風邪、インフルなどで免疫力が落ちた時に増殖する性質のものです。多様な遺伝子の混合物からショットガンという方法でゲノムが決定することは事実上不可能であり、常在ウイルスの遺伝子などがキメラ状態になっていると考えられます。そうすると、新型コロナPCRは、病原性のない常在ウイルスを検出しているに過ぎないわけです。PCR検査が、単に健常人や風邪をひいた人を、新型コロナ感染者というラベルを貼る検査になっている可能性を再検討するべきです。」

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